情報科学科 斎藤 明 教授の共同発表論文が Journal of Graph Theory の Top Downloaded paper 2018-2019 となりました

情報科学科 斎藤 明 教授の共同発表論文が Journal of Graph Theory の Top Downloaded paper 2018-2019 となりました

2020.05.16

 本学部情報科学科の 斎藤 明 教授の慶應義塾大学 藤沢 潤 教授・ニュージーランド, オタゴ大学の R.E.L. Aldred 教授との共同発表論文がグラフ理論の国際誌 Journal of Graph Theory の Top Downloaded Paper 2018-2019 になりました。
 R.E.L. Aldred, Jun Fujisawa and Akira Saito, Pairs and triples of forbidden subgraphs and the existence of a 2‐factor, Journal of Graph Theory 90 (2019), 61-82 : doi:10.1002/jgt.22368 Top Downloaded Paper は Journal of Graph Theory に掲載された論文のうち、オンライン掲載から1年の間に最も多くダウンロードされた論文の1つとして贈られる称号です。
【リンク】
 日本大学文理学部情報科学科ホームページ
 情報科学科 専任教員・研究紹介ページ

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