■来場者投票によるベスト5/10作品■
1994年度の学園祭での展示発表以来、ご来場下さった皆さんに気に入った作品を「5点以内」選んでアンケート用紙に記入(投票)していただいています。以下は、その結果をまとめたものです。なお、1994〜99年の各年のベスト5作品(合計30点)を展示した2000年の「回顧展」のみ、上位7位まで掲載しました。
2005年度の第12回からは、学園祭を離れての単独開催になりました。つまり、私たちの展覧会を唯一の目的にご来場された方々の投票とアンケートの結果ということになります。上位10作品を掲載します。
2009年度の台6回に関しては、毎日新聞・東京新聞との共催で展覧会を開催し、後藤ゼミ・毎日新聞「東京写真」・東京新聞「東京Oh!」の3種類合計58点を展示し、全てを投票の対象にしました。その結果も出しておりますが、これまでに合わせて、後藤ゼミ作品に限定してのベスト10を掲載します。
《 第16回(2009年度)》 N=1,368
1位(434票)No.57 リアルワールド −現実のような幻想−
2位(250票)No.8 自転車対策が生んだハイテク収納空間 −江戸川区から広がる根−
3位(250票)No.47 農大色の彩現 −光に乗せたメッセージ−
4位(216票)No.23 西新宿のインキュベーター? −広告塔としての繭(コクーン)−
5位(204票)No.31 交番の隣で演じ続ける紳士淑女 −演出家は台東区です−
6位(175票)No.9
東京大深度地下鉄 −深化は深化と言えるのか?−
7位(157票)No.52 そこに三沢はいなかった −悲しみに染まるリング−
8位(149票)No.54 無差別殺傷事件と神田祭 −祭が秋葉原を変える瞬間−
9位(149票)No.22 片道370円の山登り −気軽に楽しめる山、高尾山−
10位(139票) No.42 足を運ばせるための仕掛け(1) −六本木ヒルズの太極拳イベント−
【DATA】 2009年11月17日(火)〜11月26日(木)文理学部百周年記念館1Fのエントランスホール/来場者数:2,109名/アンケート回答者:1,368名(回答率64.9%)/男性59.2%、女性38.4%/20歳代48.5%、20歳未満16.3%、60歳以上14.6%、50歳代7.8%、30歳代5.8%、40歳代5.5%/文理学部の学生52.3%(社会学科:社会学科以外=38.3:61.7)、世田谷区民19.8%、日大の卒業生・父母9.0%、その他7.5%、日大教職員3.4%、他大学・短大・専門学校の学生2.9%、高校生2.0%、日大他学部の学生1.6%/初めて61.8%、2〜4回目29.4%、5回目以上6.6%/自由回答欄にご記入いただいた「生の声」もご覧下さい。また、本展覧会の一環で会期中に開催した「東京ドキュメンタリー」上映&「東京写真」をめぐるトークセッション参加者の「生の声」も紹介しておきます。
《 第15回(2008年度)》 N=969
1位(264票)No.13 靖国神社と見世物小屋 −聖と俗の共存共栄−
2位(225票)No.4 目映いキャンドル −東京タワーの皮肉−
3位(198票)No.9
知られざる水運の力 −ごみ運搬船から見えるもの−
4位(180票)No.16 予備校までが超高層ビル化−「志望校を見下ろす、合格力!」って?−
5位(179票)No.12 上野の森のマンガ展 −広がる美術?−
6位(166票)No.11 お江戸日本橋七つ立ち −首都高の両面性−
7位(146票)No.20 新宿御苑の効能 −\200で得られるストレス発散とリフレッシュ−
8位(128票)No.19 日常性を踏み越える −お姫様気分で英会話−
9位(123票)No.5
外国人向け商売と24時間営業 −ここでも進む東京集中−
10位(108票)No.2 百貨店への“誘”歩道 −地下通路を介した新宿の一体化と巨大化−
10位(108票)No.7 ライトピア −光に隠された思惑−
【DATA】 2008年11月18日(火)〜11月27日(木)文理学部百周年記念館1Fのエントランスホール/来場者数:1,309名/アンケート回答者:969名(回答率74.0%)/男性55.5%、女性42.5%/20歳代56.7%、20歳未満14.4%、60歳以上9.6%、50歳代7.4%、40歳代5.9%、30歳代4.9%/文理学部の学生58.1%(社会学科:社会学科以外=49.1:50.9)、日大の卒業生・父母12.8%、
《 第14回(2007年度)》 N=912
1位(247票)No.11 「撮られるなんて、予想外です。」−高架下の高級車−
2位(231票)No.13 ファインダー −光と影の追跡者−
3位(179票)No.21 グローバリズムとナショナリズム −meet the
east again−
4位(162票)No.14 新宿西口広場 −駅近(地下)宿泊費0円−
5位(149票)No.4 “ホンモノそっくりのニセモノ(食品サンプル)”の発信基地 −職人技の視覚効果(マジック)−
6位(145票)No.18 現代に生きる街頭紙芝居 −愛される「繋がりの場」−
7位(130票)No.9
絵馬の縦列がけ! −梅の咲く頃までが見頃です−!−
8位(126票)No.22 環境をデザインする心 −JR東日本の最新車両−
9位(123票)No.12 人の流れと川の流れ −作られた観光名所−
10位(118票)No.6 時代の流れに抗って −オタクと権力とのせめぎ合い−
【DATA】 2007年11月20日(火)〜11月29日(木)文理学部百周年記念館1Fのエントランスホール/来場者数:1,586名/アンケート回答者:912名(回答率68.0%)/男性59.2%、女性38.5%/20歳代54.7%、20歳未満14.3%、60歳以上11.5%、50歳代7.3%、40歳代5.9%、30歳代5.1%/文理学部の学生50.4%(社会学科:社会学科以外=41.0:59.0)、
《 第13回(2006年度)》 N=1418
1位(385票)No.18 「食」から「客」へ −マクドナルド化最前線−
2位(318票)No.20 吉祥寺協奏曲 −井の頭公園とハモニカ横丁が生み出す音色−
3位(298票)No.4 あなたはどこで眠りますか? −東京のお墓事情を読む−
4位(277票)No.19 見せかけの銀座開放 −エキストラとしての役割−
5位(273票)No.12 インビジブル・ミラー −皇居の後ろ姿−
6位(272票)No.2 神楽坂花柳界のジレンマ −「見えない」価値の行方−
7位(225票)No.9
イスラムカラーの巨大パレット −アッラーアクバル(神は偉大なり)!−
8位(208票)No.6 街と乙女の事情 −照らし出された影と陰−
9位(196票)No.21 バスに揺られて竜宮城へ −リピーター様大歓迎−
10位(195票)No.1 銀座の中の“純和風” −オンリーワン、歌舞伎座−
【DATA】 2006a年11月21日(火)〜11月30日(木)文理学部百周年記念館1Fのエントランスホール/来場者数:2086名/アンケート回答者:1418名(回答率68.0%)/男性56.5%、女性41.4%/20歳代58.5%、20歳未満13.2%、60歳以上10.1%、50歳代6.8%、40歳代5.4%、30歳代4.5%/文理学部の学生54.4%(社会学科:社会学科以外=19.1:35.3)、
《 第12回(2005年度)》 N=1357
1位(309票)No.23 菊と白百合 −靖国神社の天皇性−
2位(266票)No.6
足元見つめて55年 −遠い街「新橋」−
3位(251票)No.5 見えないシェルター −渋谷における空間と人間の二面性と共通性−
4位(222票)No.1 女のサンクチュアリ −ひとときのやすらぎを求めて−
5位(194票)No.8 歌舞伎町WARS −上を向くと殺されるぞ−
6位(180票)No.9 「東京」の動脈硬化 −通勤・通学の難民化−
7位(172票)No.4
渋谷駅前分煙スペース −タバコの煙に包まれるハチ公−
8位(163票)No.11 金喰い橋 −そして誰も使わなくなった・・・−
9位(139票)No.15 恵比寿、ちょっと贅沢なコンビニです。 −onからoffへのスリップ−
9位(139票)No.21 ああ上野 −消えそうで消えない西郷会館−
【DATA】 2005年11月22日(火)〜12月1日(木)文理学部百周年記念館1Fのエントランスホール/来場者数:1854名/アンケート回答者:1357名(回答率73.2%)/男性55.2%、女性42.8%/20歳代58.0%、20歳未満14.6%、60歳以上9.7%、50歳代6.9%、30歳代4.9%、40歳代4.4%/文理学部の学生58.4%(社会学科:社会学科以外=40.6:59.4)、
《 第11回(2004年度)》 N=1008
1位(384票)No.6
新「川の手/海の手」論 −下町の新「山の手」−
2位(207票)No.9
ホームレス式情報ネットワーク −炊き出しに見る計算と選択−
3位(203票)No.11 江戸の中心と東京の中心 −東京駅をはさんで対峙する日本橋と丸の内−
4位(191票)No.20 コミュニティの衰退 −監視社会化を引き起こす根本原因−
5位(190票)No.1 時の流れに身をまかせ −姿を消した日暮里駄菓子屋問屋街−
【DATA】 2004年10月29日(金)〜30日(日)1号館118教室/来場者数:千数百名/アンケート回答者:1008名/男性50.1%、女性49.6%/20歳代47.4%、20歳未満29.2%、50歳代9.3%、40歳代6.8%、30歳代3.9%、60歳以上2.8%/文理学部の学生38.6%(社会学科:社会学科以外=33.3:66.7)、一般13.2%、日大生の父母10.3%、他大学・短大・専門学校生10.2%、高校生9.7%、日大の卒業生9.7%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)8.3%/初めて72.2%、2回目12.0%、3回目以上15.8%/「桜麗祭大賞」受賞(7回目)
《 第10回(2003年度)》 N=1381
1位(349票)No.23 絶叫と静寂の衝突点 −イルミネーションの副産物−
2位(301票)No.30 対向するまなざし −浜離宮と汐留との「借景」関係−
3位(278票)No.15 お台場温泉物語 −都心型温泉の誕生−
4位(201票)No.17 新宿29時 −「今日」の終焉のために−
5位(189票)No.27 キッカケは“Merry” −でも、笑顔は観るもの?−
【DATA】 2003年11月1日(土)〜3日(月)1号館118教室/来場者数:2000名/アンケート回答者:1381名(回答率69.1%)/男性42.8%、女性56.4%/20歳代40.9%、20歳未満29.8%、40歳代9.6%、50歳代9.3%、60歳以上4.9%、30歳代4.6%/文理学部の学生34.8%(社会学科:社会学科以外=35.8:64.2)、一般17.2%、高校生11.4%、日大生の父母10.6%、他大学・短大・専門学校生9.6%、日大の卒業生7.5%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)7.7%/初めて73.7%、2回目13.1%、3回目以上9.7%/「桜麗祭大賞」受賞(6回目)
《 第9回(2002年度)》 N=1374
1位(366票)No.12 東京型通学スタイル −私も"越境"通学生!?−
2位(318票)No.30 「東京」のワールドカップ −日本のセンター・フォワード−
3位(283票)No.17 仰天!!ライバル企業の街角共演!? −なんでこうなるの・・・・−
4位(242票)No.11 光の共鳴 −変わらぬシンボルと進む再開発−
5位(224票)No.29 超「マン喫」でおやすみ −さらなる多様化の先にあるものは?−
【DATA】 2002年11月2日(土)〜4日(月)1号館118教室/来場者数:2233名/アンケート回答者:1374名(回答率61.5%)/男性40.5%、女性59.0%/20歳代38.1%、20歳未満33.9%、40歳代10.8%、50歳代7.7%、30歳代5.2%、60歳以上3.1%/文理学部の学生28.1%、一般20.5%、高校生15.1%、他大学・短大・専門学校生11.3%、日大生の父母9.5%、日大の卒業生7.4%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)8.1%/初めて79.3%、2回目9.6%、3回目以上9.6%/「桜麗祭大賞」受賞(5回目)
《 第8回(2001年度)》 N=1101
1位(311票)No.13 The International Exposition of 'Replicas' −世界(の寄せ集め)都市・東京−
2位(264票)No.28 “バリアフリー”のその先 −全ての人々の共生のために−
3位(258票)No.11 マゴコロ買イマス −聞コエナクナルアノ笛ノ音−
4位(254票)No.26 若奥様の行列 −学校歴にもブランド信仰−
5位(207票)No.29 現代新宿的事情 −大きな街の灯・小さな家の灯−
【DATA】 2001年11月2日(金)〜4日(日)1号館118教室/アンケート回答者:1101名/男性46.3%、女性52.8%/20歳代40.1%、20歳未満34.5%、40歳代9.1%、50歳代6.0%、60歳以上4.9%、30歳代4.4%/文理学部の学生33.2%、一般17.3%、高校生16.7%、他大学・短大・専門学校生8.2%、日大生の父母7.9%、日大の卒業生7.5%、その他(日大他学部の学生、小・中学生、文理学部の教職員など)9.1%/「桜麗祭大賞」受賞(4回目)
《 第7回(2000年度):過去6年間の回顧展》
N=638
1位( 83票)1995年1位
さくらやのさくら −東京パフォーマンス劇場−
2位( 82票)1997年1位 我が輩は猫だけど・・・−自由と不自由をめぐるヒトとネコの論理−
3位( 63票)1996年1位 座りたいのに座れない −ひとときの安らぎを奪われた空間−
4位( 59票)1995年2位 人間定規 −恋人たちの無言のルール−
5位( 57票)1999年2位 Whose Space? −“女子高生”というシールド−
6位( 56票)1999年1位 もっと奥の細道 −見えないことの風情−
7位( 55票)1998年2位 「公共性」と「私性」の折り合い −携帯電話のアイロニー−
【DATA】 2000年11月3日(金)〜5日(日)1号館118教室/アンケート回答者:638名/女性56.3%、男性43.7%/20歳未満40.1%、20歳代37.8%、40歳代8.3%、50歳代5.3%、30歳代4.9%、60歳以上3.3%/文理学部の学生29.4%、高校生21.6%、一般16.0%、他大学・短大・専門学校生10.7%、日大の卒業生8.6%、日大生の父母6.9%、その他(小・中学生、文理学部の教職員など)6.8%
《 第6回(1999年度)》 N=1041
1位(251票)No.30 もっと奥の細道 −見えないことの風情−
2位(243票)No.5 Whose Space? −“女子高生”というシールド−
3位(230票)No.4 ギャルからギャルママへ −ギャル・カルチャーのボリュームアップ−
4位(219票)No.11 第四の生活空間 −遠距離通勤者の電車生活−
5位(212票)No.14 魔法のレジャーシート −東京ディズニーランド(TDL)の上野公園化−
【DATA】 1999年10月30日(金)〜11月1日(日)1号館118教室/アンケート回答者:1041名/女性57.7%、男性41.4%/20歳代39.7%、20歳未満35.0%、40歳代8.3%、50歳代7.1%、30歳代4.6%、60歳以上4.5%/文理学部の学生29.5%、一般20.4%、他大学・短大・専門学校生15.0%、高校生12.7%、日大生の父母9.1%、日大の卒業生7.4%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)5.9%
《 第5回(1998年度)》
N=1047
1位(334票)No.30 対話(ダイアローグ) −1998年の「山谷ブルース」−
2位(279票)No.4 「公共性」と「私性」の折り合い −携帯電話のアイロニー−
3位(246票)No.17 天使になる日 −舞台としての東京−
4位(215票)No.15 東京都檜原村 −東京の中の非「東京」−
5位(200票)No.25 気がつけば中吊り −視線の誘導−
【DATA】 1998年11月1日(日)〜3日(火)1号館117教室/アンケート回答者:1047名/女性53.5%、男性45.1%/20歳代43.6%、20歳未満29.6%、40歳代10.0%、50歳代5.9%、30歳代5.3%、60歳以上4.1%/文理学部の学生28.9%、一般19.6%、高校生14.4%、他大学・短大・専門学校生14.1%、日大生の父母8.9%、日大の卒業生6.7%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)7.4%
《 第4回(1997年度)》
N=1340
1位(434票)No.22 我が輩は猫だけど・・・ −自由と不自由をめぐるヒトとネコの論理−
2位(334票)No.15 コヤジの生態 −セッカセカの一年生♪−
3位(319票)No.1 Welcome to Another World −「オレ」と「ボク」と「ワタシ」をつなぐもの−
4位(268票)No.25 丘の向こうの蜃気楼 −新都心幻影−
5位(255票)No.8 「安眠」できぬ生者と「永眠」できぬ死者 −静かに“眠れぬ”東京人−
【DATA】 1997年11月1日(土)〜3日(月)1号館115教室/アンケート回答者:1340名/女性55.4%、男性42.8%/20歳41.3%、20歳未満34.8%、40歳代9.6%、50歳代6.4%、30歳代3.8%、60歳以上2.2%/文理学部の学生29.8%、高校生17.3%、一般16.1%、他大学・短大・専門学校生14.4%、日大生の父母9.9%、日大の卒業生7.0%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)5.5%
《 第3回(1996年度)》
N=798
1位(281票)No.17 座りたいのに座れない −ひとときの安らぎを奪われた空間−
2位(225票)No.8 愛してない人と、ピーしてる? −見えないコードによる束縛−
3位(170票)No.2 女子高生は単一民族? −「っていうかぁー」世代の言い分−
4位(134票)No.20 これも一つの街の美化? −街角の即席ゴミ箱−
5位(118票)No.27 イメージの中の日本 −サムライ、ニンジャ、カラテ、キモノ−
【DATA】 1996年11月1日(金)〜3日(日)1号館115教室/アンケート回答者:798名/男性51.3%、女性47.5%/20歳代52.3%、20歳未満32.9%、40歳代6.2%、50歳代3.1%、30歳代2.8%、60歳以上1.6%/文理学部の学生46.6%、高校生14.2%、他大学・短大・専門学校生11.8%、一般10.1%、日大生の父母5.3%、日大の卒業生5.0%、その他(文理学部の教職員、小・中学生など)7.0%/「桜麗祭大賞」受賞(3回目)
《 第2回(1995年度)》 N=706
1位(195票)No.11 さくらやのさくら −東京パフォーマンス劇場−
2位(188票)No.30 人間定規 −恋人たちの無言のルール−
3位(139票)No.5 近くて遠い2人 −ゲームセンターのメディア性−
4位(136票)No.7 通りすぎる都会の日本人 −匿名性(anonymity)の達人−
5位(109票)No.1 めまい −「東京」ラビリンス−
【DATA】 1995年11月3日(金)〜5日(日)1号館124教室/アンケート回答者:706名/女性56.5%、男性41.9%/20歳未満39.5%、20歳代39.1%、40歳代8.2%、30歳代4.7%、50歳代4.5%、60歳以上2.7%/文理学部の学生32.7%、一般21.5%、高校生18.0%、他大学・短大・専門学校生16.0%、文理学部の卒業生4.7%、文理学部の教職員4.1%、その他(小・中学生など)3.0%/「桜麗祭大賞」受賞(2回目)
1位(154票)No.18 現代の家族模様 −サザエさん一家の団らん風景は、今−
2位(103票)No.12 自由と無関心の共存 −まなざしの非交差−
3位(100票)No.30 出発の瞬間 −「東京卒業」?−
4位( 87票)No.26 きっと彼も「東京人」!? −外国人と内国人のボーダーレス−
5位( 84票)No.4 夜明けの歌舞伎町 −不夜城を覆う静寂の一時−
【DATA】 1994年11月4日(金)〜6日(日)1号館113教室/アンケート回答者:478名/男性49.5%、女性49.0%/20歳代48.3%、20歳未満31.8%、40歳代7.1%、50歳代5.2%、30歳代3.8%、60歳以上2.3%/文理学部の学生44.5%、一般19.5%、他大学・短大・専門学校生15.7%、高校生10.9%、文理学部の教職員5.2%、その他(文理学部の卒業生、小・中学生など)4.2%/「桜麗祭大賞」受賞(1回目)