体育学科
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専任教員の主な教育・研究領域1年次2年次体育学概論、解剖学、生理学、スポーツ運動学、トレーニング理論、スポーツマーケティング論、発育発達論運動生理学、スポーツ心理学、スポーツ社会学、測定評価、スポーツ栄養学、スポーツバイオメカニクス、トレーニング演習など野外スポーツ実習(臨海、氷上スポーツ、スノースポーツ)水泳、器械運動、陸上競技柔道、剣道、ダンス、バスケットボール、バレーボール、サッカー、テニスなど基礎技能を学ぶ体育・スポーツ科学の基礎を学ぶトレーニング演習トレーニングの効果・方法について学び、目的に応じて処方できるようになります!体育・スポーツと健康に関する科学知・実践知を備えた専門家を育成▶カリキュラム履修の流れ▶学びのポイント日本大学文理学部 体育学科とは01青山 清英 教授□スポーツバイオ メカ二クス□スポーツ運動学□コーチング学大嶽 真人 教授□コーチング学□サッカー櫛 英彦 教授 □救急医学□公衆衛生学□脳神経外科学□生命科学久保木 優 教授□コーチング学□剣道鈴木 理 教授 □体育科教育学□スポーツ教育学□体育・スポーツ 哲学高橋 正則 教授 □測定評価学□テニス□認知科学長澤 純一 教授□運動生理・ 生化学□環境生理学□体力学野口 智博 教授□コーチング学□水泳水落 文夫 教授 □運動学習□スポーツ心理学科学知と実践知体育・スポーツに関わるデータ収集・分析・考察を通して学ぶ「科学的な知」と共に、技術やカン・コツの獲得・検討を通して学ぶ「実践的な知」も身につけます。1実践と省察授業では、運動・指導の充実に向け「計画・実施・反省」のサイクルを習慣化し、1人ひとりの学びつづける姿勢を育みます。2競争と共生体育学科生は競争相手であると共にお互いを支える仲間でもあります。体育・スポーツを通してあなたと仲間が共に学び合い、互いを高め合う場を提供します。3

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