日本大学英文学会  

月例会報告

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*2017年度

4月例会

日  時:2017年4月15日(土)14時~
場  所:文理学部3号館5階 3509教室
司  会:一條祐哉(文理学部准教授)
研究発表:1.
get startedについての一考察

博士後期課程2年 佐藤 英聖

     2The Heart of MidlothianにみられるMilton的法概念

博士後期課程2年 村松 瞳子

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5月例会

日  時:2017年5月13日(土)14時~
場  所:文理学部3号館5階 3504教室
司  会:堀切大史(文理学部准教授)
研究発表:1.A Diachronic Study on the Complements of the Causative Verb MAKE

日大習志野高等学校講師 村岡宗一郎

     エマソンの「一人の紳士」とホワイトヘッドの「永遠の客体」

博士後期課程3年 一瀨 厚一

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6月例会

日  時:2017年6月10日(土)14時~
場  所:文理学部図書館棟3階 オーバル・ホール
司  会:保坂道雄(文理学部教授)
研究発表:四福音書における属格の用法

     概要はこちら

文理学部講師 今滝 暢子

特別講演会

日  時:2017年6月10日(土)15時~17時
場  所:文理学部図書館棟3階 オーバル・ホール
司  会:吉良文孝(文理学部教授)
演  題:英語をあなどるな ことばにとことん向き合う
      ―――たのしい文学 おもしろい語学―――

     概要はこちら

                               筑波大学名誉教授 安井 泉

9月アメリカ文学シンポジウム

日  時:2017年9月23日(土)14時~
場  所:文理学部3号館3304教室
  マ:失われたエデンを求めて
コーディネーター:高橋利明(文理学部教授)
  

1.Toni Morrisonの描くエデン――Paradise について 

文理学部講師 茂木 健幸

2.トウェインと "Angelfish" たち

                                 理工学部教授 鈴木 孝

3.『大理石の牧神』の見出されたエデンをめぐって

文理学部教授 高橋 利明

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10月英語学シンポジウム

日    時:2017年10月14日(土)14時~
場    所:文理学部3号館3304教室
  マ:Be to, or not be to, that is the question
コーディネーター:佐藤健児(文理学部助手)
  

1現代英語の be to 構文に関する記述的研究

文理学部助手 佐藤健児

2.Be to 文の意味ネットワーク

文理学部准教授 一條祐哉

3.コーパスから見える if ... were (was) to / should ... の特徴

文理学部教授 塚本 聡

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